ぼくにはまだまだ余力がある

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僕にはまだまだ余力がある

苦しくも辛くもないしまだまだ前を向いている

街なかの電柱のように立っていることができる。

だからもっと困りごとを抱える人のためになにかできる!って思った。

その中でも高齢者のことはいつも気になる。

変な喩えだが「手っ取り早く」困っていて

「ちょっとしたこと」でも喜んでもらえる。

そう リターンは大切なのだ。

だから僕の中では香りや小さな変化と同様にその存在感をもってぼくはことにあたる。

小さな猫がいつも歩く通勤路の脇を左からきて左側に曲がるときに違和感だ。

そう、青信号なのに発車しない白い車。製薬会社の営業の車。スマホに夢中なのだ。そんなやるせなさ。

だからぼくはそんな困りごとを遠ざけて本当に困っている人の元へ急ぐ。

声かけることはしょっちゅう。

多いときは一日に20回くらい。

僕にしかできない社会作りなんだ。

そんな僕がみかちゃんにやってるフェスタに顔だした。

多くの子供達、とくに少女を喜ばせるようなキラキラしたものやカラフルなものが並べられている。

あ、少女はこれでいいな。

でも高齢者だって一緒じゃん。

みかちゃんにできて僕にできないわけがない。

じゃなくて、みかちゃんだって苦労して作り上げてきた。

だからぼくも頑張ってしっかり進んでいけば多くの高齢者をいつもよりも少し多くのプラチナ世代を笑顔にできる。

だかこそ、僕もなくなった父母の笑顔をも含めて作り出していきたいのだ。


僕は歌人だと思っている。

だから短歌で表現しよう。

シニアでも彩り求め立ち上がりえがおはともに求めてあるく

コメント

  1. honma より:

    こんにちは!
    今日は2020-03-23です

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